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独立行政法人 勤労者退職金共済機構勤労者財産形成事業本部

よくある質問:財形貯蓄制度

財形持家転貸制度について

財形持家転貸融資のお申し込みについて

財形持家転貸融資」と「フラット35」※を、併せて申し込むことができますか
※独立行政法人住宅金融支援機構が行う証券化支援事業(買取型・保証型)の対象となる民間金融機関の住宅融資

れぞれの要件を満たしていれば併せて申し込むことができます。融資額の合計(本人以外のそれぞれの融資額を含む)は原則として費用の90%を上限としますが、担保等の状況によって変わりますので、事前に財形持家転貸融資業務取扱店または当機構までお問い合わせください。

アンケートにご協力下さい。



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